この一覧の基準

内閣府「国民の祝日について」で公表されている2026年・2027年の祝日と、祝日法に基づく休日を掲載しています。日曜日と重なった祝日に伴う振替休日や、祝日に挟まれたことで休日になる日も含みます。

出典:内閣府「国民の祝日について」(2026年8月31日確認)

2026年の祝日・休日

2026年の祝日・休日
日付名称区分
1月1日(木)元日国民の祝日
1月12日(月)成人の日国民の祝日
2月11日(水)建国記念の日国民の祝日
2月23日(月)天皇誕生日国民の祝日
3月20日(金)春分の日国民の祝日
4月29日(水)昭和の日国民の祝日
5月3日(日)憲法記念日国民の祝日
5月4日(月)みどりの日国民の祝日
5月5日(火)こどもの日国民の祝日
5月6日(水)休日振替休日
7月20日(月)海の日国民の祝日
8月11日(火)山の日国民の祝日
9月21日(月)敬老の日国民の祝日
9月22日(火)休日国民の休日
9月23日(水)秋分の日国民の祝日
10月12日(月)スポーツの日国民の祝日
11月3日(火)文化の日国民の祝日
11月23日(月)勤労感謝の日国民の祝日
確認ポイント
  • 5月3日の憲法記念日が日曜日のため、5月6日が休日です。
  • 9月22日は敬老の日と秋分の日に挟まれるため、国民の休日です。
  • 2026年は内閣府公表表で合計18日の祝日・休日があります。

2027年の祝日・休日

2027年の祝日・休日
日付名称区分
1月1日(金)元日国民の祝日
1月11日(月)成人の日国民の祝日
2月11日(木)建国記念の日国民の祝日
2月23日(火)天皇誕生日国民の祝日
3月21日(日)春分の日国民の祝日
3月22日(月)休日振替休日
4月29日(木)昭和の日国民の祝日
5月3日(月)憲法記念日国民の祝日
5月4日(火)みどりの日国民の祝日
5月5日(水)こどもの日国民の祝日
7月19日(月)海の日国民の祝日
8月11日(水)山の日国民の祝日
9月20日(月)敬老の日国民の祝日
9月23日(木)秋分の日国民の祝日
10月11日(月)スポーツの日国民の祝日
11月3日(水)文化の日国民の祝日
11月23日(火)勤労感謝の日国民の祝日
確認ポイント
  • 3月21日の春分の日が日曜日のため、3月22日が振替休日です。
  • 2027年は内閣府公表表で合計17日の祝日・休日があります。
  • 年末年始休業や夏季休業は国民の祝日ではないため、会社ごとに別途確認が必要です。

「国民の祝日」と「休日」の違い

元日や成人の日など、祝日法で名称と趣旨が定められている日が「国民の祝日」です。一方、祝日が日曜日と重なった後の平日や、2つの祝日に挟まれた日は、法律に基づく「休日」になります。

営業日を計算するときは、名称のある祝日だけでなく、振替休日と国民の休日も除外しないと結果が1日ずれることがあります。本サイトの初期設定では、いずれも営業日から除外します。

会社独自の休業日は含まれません

この一覧には、官公庁が定める祝日・休日のみを掲載しています。12月29日から1月3日までの年末年始休業、夏季休業、創立記念日などは勤務先や取引先によって異なります。必要な場合は、計算ツールの「独自休日」に登録してください。